1. DBの名称(日本語) GIS(理論と応用)
2. DBの名称(英語)Theory and Applications of GIS
3. DBの名称(ひらがな)GISリロントオウヨウ
4. DB構築責任者氏名地理情報システム学会
5. DB構築責任者氏名(ひらがな)チリジヨウホウシステムガツカイ
6. DB構築責任者氏名(ローマ字)
7. 構築責任者の所属機関(日本語)
8. 構築責任者の所属機関(英語)
9. 所属機関の住所
10. 構築開始年月
11. 最終更新年月199303
12. 今後の更新予定の有無
13. DB設置場所の北緯
14. DB設置場所の東経
15. 原資料
16. 原資料の概要(400字以内)学術論文集「GIS理論と応用」に掲載されている論文題目・著者・掲載号・頁を収録。無料。GISに興味のある人であれば対象者に制限はない。なお、地理情報システム学会のホームページから大分大学のサーバにリンクを張る形で公開しているもので、コンテンツと検索システム自体は大分大学建設工学科の小林助手を中心としたスタッフが作成。
17. テーブル名とデータ項目
18. レコード件数
19. データベース管理システム(DBMS)
20. 運用形態インターネットから一般公開している。
21. インターネットから公開している場合のURLhttp://www.arch.oita-u.ac.jp/a-kei/urban/gisa_database/
※URL は登録時点の情報であり、現時点ではアクセスできない、無関係のサイトが開かれる場合があります。
22. 年間アクセス件数
23. 利用登録者数
24. 利用規程の有無
25. 構築のために助成を受けた補助金
26. データベースの構築目的
27. データベースの検索・利用方法
28. データベースを活用した研究成果
29. 今後の開発計画・課題
30. DB構築に関する論文・著書(5点以内)
31. DBの活用成果をまとめた論文・著書(5点以内)
32. DBの主題NDC
  • 29. 地理. 地誌. 紀行
33. 資源タイプ(NDL)
  • 書誌
34. DBサイトに関する変更履歴
35. 最終変更年月日